



勝ち組になるには、自分の馬券力を磨くしかないと気がついたあなたへ:こんにちは、坂口です。 この手紙は、 次で教材を買うのは最後にしたい!なんとしても年間プラス収支を達成したいんだ! というあなたの想いに応えたくて書きました。 もしあなたが、「なぜ競馬で勝てていないのですか?」という問いに対して、 時間はかかると思いますが最後まで読んでください。 では、早速読み続けてください。 |
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神話その1、教材の数が多すぎる世の中にはそれこそ何千種類もの馬券本が販売されています。 教材だけではなく、予想自体を売っている業者もいますね。 最近ではネット上で、PDF型の教材も売られ始めました。 さて、ここで質問です。 このもっとも重要な問いの答えがちょっとやそっとじゃわからないほど、 神話その2、教材の内容に根拠がない多種多様な教材が販売されていますが、 「根拠なんていらない!儲かればいい!」という人もいますが、 なぜ使い続けるのが難しいのか? この答えは簡単に出せます。 会社の仕事でも同じだと思うのですが、 会社の場合は会社のために働けばお金を貰えますが、 買い目を出す根拠がある馬券術というのはほとんどありません。 この根拠を教えてあげれば応用がききます。 この当たり前のことを教えてあげている人が全くいません。 神話その3、同じ販売者が短期間で複数の教材を販売している個人的に他人の販売戦略なんてどうでもいいのですが、 同じ販売者が同じ名義で短期間に何個も教材を販売しています。 特にネット販売の場合、メールのサポートやバージョンアップは必須です。 参考までに本書は、2007年5月以来2年4か月ぶりに1から書きあげた新作です。 あらかじめ10個くらい作っておいて小出しにするパターンならいいですが、 実際には、ツールのバージョンアップでお金を取ったり、 神話その4、データマイニング、コンピ指数は儲かりやすい私の所に実際に来る質問で一番多いのが、 データマイニングやコンピ指数を使って年間プラスを達成している人を知っていますし、 基本的に指数というのは過去の成績を数値化したものでしかないので、 今まで武豊騎手でずっと高い指数を出してきた馬が、 おそらくですが、指数系が儲かりやすいと言っている人は、 神話その5、簡単な方法では勝てるようにならない「お前は当たり前のことしか言っていない」と言われることがあります。 あくまで私の経験だけの話になりますが、 キャパシティを超えている物を使いこなすには、 あなたが今現在営業職についていたとして、 簡単な方法では勝てるようにならないのではなくて、 こんなちょっと考えれば当たり前に解ることを言っている人を私は知りません。 宗教と同じですが、自分を凄く見せることができればできるほど、 神話その6、インサイダー情報を配信してくれる業者がある競馬関係者が「この馬勝つよ」という情報を流すことを 実は私も思っていたので、あまり偉そうなことは言えないのですが、 表に出てしまった時点でインサイダー情報ではなくなってしまいますから。 神話その7、追い上げ投資or定額投資じゃないと儲からない「追い上げ投資と定額投資どちらがいいですか?」と聞かれることもありますが、 また、私の経験の話になりますが、 私が「どちらかに買い方を固定すると勝ちにくい」と 唯一知っている追い上げ投資で勝っている人は、 |
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さてどうでしょうか?
この競馬界に蔓延る7つの神話、
あなたが今競馬で勝つことができていない理由として心当たりはあるでしょうか?
あなたがこれからやらなければいけないことは、
この競馬界に蔓延る7つの神話に陥らないことです。
あなたがまずやらなければいけないことは、
自分が勝てていない自分と決別し、ちゃんとした勝ち方を学ぶことです。
まず、最初に勝てていない自分との決別をしてください。
・読んでいるメルマガを全て購読解除する
・PCや携帯のブックマークに入れているサイトを全部削除する
・データマイニング、コンピ指数の契約を解除をする
この3つをとりあえずやりましょう。
もしあなたが「それは無理だよ」というなら逆に質問があります。
今読んでいるメルマガやブログを見て競馬で勝てるようになりましたか?
データマイニングやコンピ指数を使って競馬で勝てるようになりましたか?
なっていないですよね。
なっていたら、ここまで読んでいないはずですから。
先ほども書きましたが、これらの指数を使っても絶対に勝てませんとは言いません。
実際にデータマイニングやコンピ指数を使って勝っている人を知っていますから。
ただ、あなたは勝てなかったから、今この手紙を読んでいるんですよね?
だったらそんな過去はキレイさっぱり捨ててください。
私はデータ分析に関してはTARGETで充分だと思っています。
ユーザ数がどれくらいいるかは知りませんが、
TARGETはデータマイニングやコンピ指数と違い細かい分析ができます。
データマイニングやコンピ指数は残念ながら、
私がやりたいような細かい分析が出来ません。
細かい分析ができないとどうなるかというと、
自分だけのオリジナルデータが見つけにくくなります。
もちろん、そんな中でも美味しいデータを見つけられる人が指数を使って勝っている人だと思います。
ただ、この手のデータを見つけるのはTARGETを使うほうが圧倒的に簡単なのです。

私は発行しているメルマガの読者が1万人以上いるので、
毎日、結構な数のメールを貰います。
質問だったり、お礼だったり、あまりないですがクレームもたまにあります。
そのなかで一番言われるのが、
「坂口さんは別にたいしたこと言っていないのに、勝てているのが凄い」
「本当にこんな誰でも知っているような方法を使って勝つことができるんですか?」
みたいな感じのメールです。
要は「お前たいしたこと言ってないじゃん」みたいな感じです(笑)
あまりに簡単なことしか言わないので、最初はみんな疑ってきます。
そして、のちのち
「最初は疑ってすみませんでした。」
「実践してみて坂口さんが簡単という意味が解りました。」
みたいな謝罪メールを送ってきてくれます。
この流れは私の想定通りで、わざとたいしたことないと思わせるようにしているのです。
私にとって読者に「凄いと思わせるロジックを偉そうに語ること」は簡単です。
ただね、自分が凄いと思うロジックの馬券術は絶対に使いこなせないんですよ。
実践すらしてくれません。
私の例を出しますと、
私は一番凄いと思っている馬券理論は、
今井雅宏氏が提唱している「Mの法則」です。
どんな理論かというと、
人間により人為的に管理されたサラブレッドは、病的なストレスを常に抱えてい
ます。病を抱えたサラブレッドが先頭で走り抜くためには、新鮮な気持ちを持っ
ていなければなりません。
ではどのような状況で、馬はストレスを打破できる新鮮な心身状態になりうるの
か?このことを、動的なダイナミズムの中で捉えたのがMの法則です。
Mは、横軸(メンバー間のストレス、その異端性)、時間軸(競走馬のリズム、
ショック療法)、中心点(馬の構造分析、M3)からなり、馬の絶対能力ではな
く、関係性から馬券の本質に迫る理論なのです。
出典:競馬を科学するMという名の最的中理論完全体系化 2000年08月 メタモル出版
という感じの理論です。ほら、なんか凄そうでしょ(笑)
私はこの「Mの法則」を5年くらい使っていましたが、マスターすることが出来ませんでした。
しかしその5年間で、「Mの法則」を使って年間回収率100%を超えた人を何人か見てきました。
その人たちが今も勝てているかは知りませんが、
その人たちにとって、「Mの法則」を使いこなすことが簡単だったと言うだけでしょう。
上記の説明を読んで、簡単だと思える人がそこまでいるとは思いませんが。
以上の理由で、使うべき馬券術は自分が簡単だと思う馬券術、
「これ俺でも出来るんじゃね?」
「こんな簡単な馬券術で勝てるのか・・・」
って思えるような馬券術じゃないと、使いこなせないと思います。
実際に私がサポートしてきた人たちがそうでしたから。
ここまで読んできて、
って思っていると思います。
私がサポートしている人に教えてきた馬券術は、
「騎手と調教師組み合わせから勝負気配を読む方法」です。
「なんだよそれ!よく本屋で売ってる本と一緒じゃん(笑)」
こう思いませんでしたか?
こう思ったくれていたら、あなたは私の馬券術で勝てるようになります。
簡単に感じてもらえているということですから。
確かに、表面だけを見たら、本屋の本と一緒の内容です。
ただ、決定的に違うところがいくつかあります。
・本屋で売っている馬券本は、普段馬券を買っていないライターが書いています
・本屋で売っている馬券本は、続編を出すことを前提に書いています
大きく分類するとこの2つが決定的に違うところです。
要は、競馬で勝っていない人が売るためだけに作っているということです。
下手したら「馬券を買ったことないんじゃないか」と思うことすらあります。
最近読んだ調教師のデータ本で過去5年分のデータを分析している本がありましたが、
実際に馬券で勝っている私からすれば、過去5年のデータ分析なんて無意味です。
私が分析したデータと照らし合わせてみたら真逆の見解でした。
もちろんその本の見解が使えるものだったら、
サポートしている人に紹介しようと思って読んだのですが、使い物になりません。
もし、私が書いていることに疑いを持っているのでしたら、
実際に市販の馬券本を使って馬券を購入してみてください。
びっくりするくらい勝てませんから。
ということで、市販の馬券本との違いは解っていただけたと思って話を進めます。
「騎手と調教師組み合わせから勝負気配を読む方法」と言っても、
「TARGETで騎手と調教師のデータを分析して、回収率100%以上の組み合わせを買う」
という単純な方法ではありません。
さすがにこんな単純な方法で勝てるほど競馬は甘くないです。
実際のところ、回収率90%の組み合わせのパターンを買うことなんかもしょっちゅうです。
重要なのは見た目の回収率ではなく、その回収率の裏に隠された本質です。
・騎手&調教師と馬主が取るべき関係
・実際のところ誰がNo1ジョッキーなのか
・騎手ブログの有効的な使い道
・G1レースを2つのカテゴリに分け攻めていく方法
・メリット制度による馬房数削減で調教師がとらなければいけない行動
・調教師から見るG1レースと重賞レースの違い
などを考慮して馬券を購入するように教えています。
読むだけではいまいちピンとこないと思いますが、
これら意識して馬券を買うと面白いように簡単に勝てるようになります。
ここまで読んできたあなたが今すぐにすべきことは、TARGETでデータ分析をすることはなく、
「あなたのライフスタイルに合った、本当に効果的な教材を手に入れること」です。
もう既にそのような教材を持っているのであれば、
その教材で学習すれば勝てるようになるはずです。
しかし、
1、何だか今の教材で勉強する気が起きない
2、何だか今の馬券術は実践していて楽しくない
3、もうかれこれ3ヵ月以上使っているが、回収率が全く上がらない
4、面倒な計算をしないといけない
5、予想ソフトが導き出した買い目を買っているだけ
6、「競馬界に蔓延る7つの神話」のどれかに当て嵌まっている
のような教材を使っていたらそれは大変なことです。
これらの教材を使い続けたら、おそらくあなたは今後もずっと勝てることはないでしょう。
ぶっちゃけ、それはあなた自身が一番感じていると思います。
なので、最低でも1〜6に当てはまらない教材を手に入れないと駄目です。
今すぐにですよ?
一刻も早く今週末の馬券購入から別の方法を実践しないとJRAの食い物にされるだけですから。
ということで、この手紙を閉じても良いですから、
今すぐ検索エンジンで検索をして1〜6に当てはまらない教材を探してみてください。
あなたの競馬人生がかかっていますよ!
「探したけど、そんな教材見つからねーぞ!」
あっ、戻ってきてくれたんですね。
お帰りなさい。
「探したけど、無かった」という感想はあなただけの感想ではありません。
私もそう思いました。
だから自分で作ったんです。
当然ですが、私が作った教材は1〜6には当て嵌まりません。
これは実際に私の教材を実践してくれている人に語ってもらいましょうか。
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自分で考えながら納得がいく馬券が買えてるようになりました。
坂口メソッドの最初の印象は、ただ単純に騎手と調教師の組み合わせを買っているだけという感じだったのですが、買っていくうちに勝手に傾向が体に染み込むというか、来る馬と来ない馬がなんとなく判断できるようになりました。
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自分が神に思えます(笑)
お世話になります。
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この感覚を忘れないでいきたいと思います。
こんにちは。
ウイナーズブレイン購入者の荒川と申します。
坂口様の教材は、ヒューマンスナイプ、単複競馬、競馬の教科書と読ませていただいておりますが、万馬券狙いの方法にとりつかれ使いこなせずにいました。
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実際に勝っている人と勝てていないとの差なのかなと思います。
最近は、はやとさんと同じように騎手とか調教師のデータを分析して公表をしている人を良く見かけますが、はやとさんの二番煎じというかコピー品みたいな感じのものが多いですね。
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今後は的中率を上げていきます!
2月から「競馬の学校」で勉強させてもらっています。
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はじめて勝ち逃げというものをしました。
私は今まで自力で予想をしたことがありませんでした。
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はじめて勝ち逃げというものをしました。
こんにちは。「WINNER'S BRAIN」購入者の下山と申します。
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まだまだありますが、この辺でやめておきましょう。
さて・・・率直にお聞きしましょう。
今まで何人もの購入者を勝ち組に導いてきた私の馬券術に興味がないでしょうか?

それは、鶴田仁さんとの出会いが大きいです。
鶴田さんは競馬月刊誌「競馬最強の法則」で彗星のごとく現れた人で、
「競馬は、一流の人間だけ見れば勝てるんだよ」という衝撃的なセリフを残しました。
それまでは、武豊やアンカツを買うと、的中率は高いけど儲からないというのが
競馬ファンの常識でした。
しかし鶴田氏はその常識を根底から覆し、
一流の人間のみを購入し回収率を上げるという方法を提示してくれました。
この鶴田氏の方法に私オリジナルのデータを加え、2005年から2009年までプラスを達成することができました。
余談ですが2004年から導入したのですが、初年度は回収率95%くらいでした。
最初は「Mの法則」か体から抜けきらなかったのと、
鶴田氏の考え方が体に染み込むまでに時間がかかってしまったのだと思います。
実際に私が教えている人では、3ヶ月後から極めて、私を超えていった人もいます。
ここら辺は向き不向き(主に記憶力の違いだと思います)もあると思いますが、
遅くても半年くらいで目に見えて結果が出るようになると思います。
ただ、この順風満帆な鶴田氏の方法にも欠点があります。
競馬ファンなら誰でも買いたい重賞レースで使えないのです。
重賞レースでは、G1を勝つような馬と一生G3すら勝てないような馬が一緒に出走するので、
馬の能力によって結果が決まってしまう部分も多々あります。
ということで当たり前ですが、
重賞レースを買うには馬の能力を考慮したほうが良い。
という結論になりました。 要はその馬が、「その馬のベスト条件に出走してきた時に狙い撃つ」という感じです。
具体的には、
・距離適正はどこにあるのか?
・芝とダートのどちらが得意か?
・距離短縮と距離延長のどちらが得意か?
・内枠と外枠ではどちらが得意か?
・多頭数と少頭数ではどちらが得意か?
・開幕週と開催後半ではどちらが得意か?
・どの季節に好走しているか?
などを考慮します。
こうやって書くと難しそうですが、
重賞レース限定ですし特に覚えることも少ないので予想自体は結構簡単です。
実際に、この手法だけで勝てるようになった人もいます。
こんな感じで狙って万馬券を当てることも可能です。
↓実践者さんが送ってきてくれた万馬券的中画像です。


この馬の能力を考慮する方法(馬から見る競馬)と、
人間の動きから勝負気配を読む方法(人から見る競馬)を組み合わせることにより
私の競馬のロジックは完璧なものとなりました。
ここで私の馬券術の特徴についてお話ししたいと思います。
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特徴その1 WEBビデオによる解説弊社サービス購入者から「頭に入ってきやすい」と好評の、WEBビデオによる解説をしています。 特徴その2 背景知識の解説背景知識を理解してもらうことにより、納得のいく馬券を購入してもらいます。 まぁ、実際のところ背景知識なんてないものがほとんどです。 以上を踏まえて、各章に背景知識を理解してもらい、 各パートに章を分けることによって、 特徴その3 競馬場で使えるこれはある意味でおまけのようなものなのですが、競馬場で使いやすいものにしました。 競馬場で、プリントアウトした一覧を片手に予想をすることができます。 |
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と思われましたか?
さすがにここでWEBビデオを全てを公開するわけにはいかないので、
私のマニュアルから得られるもの文字で具体的に説明していきます。
- 「ヒューマンスナイプ」「単複競馬」「競馬の教科書」を販売し、累計1314名をサポートしてきた私が見つけた、同じ馬券術を使って競馬で勝てるようになる人とならない人の決定的な違いとは?
- 「予想会社やソフトに頼っても勝てないのは解っているので、自分で試行錯誤しているけど勝てない」という人こそ勝てると言い切れる根拠とは?
- 「今までは競馬で勝てていたがいきなり勝てなくなった」という人をまた競馬で勝てるようにする、ちょっとしたスパイスとは?
- 「勇人さんの馬券術って、ダビスタを攻略しているみたいですね」と言われる、ゲーム感覚で競馬で勝てるようになってしまう馬券術の全貌とは?
- 購入者に「勇人さんの馬券術は今までにないタイプのものばかりで楽しみです。」と言わせる、他の馬券術を根本的に覆す方法の全貌とは?
- 「競馬は騎手や調教師などの人間側からアプローチすれば勝てるようになる」と言いきっていた私が新しく取り入れた「馬から見る競馬」のメリットとは?
- 「G1レースや重賞レースの馬券が買いにくい」という悩みを解決させるために編み出した、重賞レース専用の予想法とは?
- 人間から見える勝負気配を読み、競馬で儲け続ける私の勝負レース選定法とは?
- "G1レースや重賞レース"と"特別や平場戦"における、予想方法の違いとは?
- 「マーベラスサンデーのような馬は滅多いにいない」と言い切る私が選ぶ勝負レース選定法とは?
- 「ほとんどの競馬ファンが買いたがっている、G1レースや重賞レースの馬券が買いにくい」という欠点を克服した方法とは?
- 予想における"騎手""調教師""馬主"の割合は?
- 「社台グループ無しでは競馬は成り立たない」と言われている中で、"馬主"というファクターを完全に無視して予想をする理由とは?
- これを知っておかないと損をする!私が考える現在のJRAのトップジョッキー2人とは?
- 頭の中のイメージや格言は捨ててください。競馬で勝てていないあなたが最初に信じるべきものとは?
- 非サンデーサイレンス産駒でもG1を勝たせてしまう、岩田騎手の本当の凄さとは?
- 藤田騎手のブログの本当の使い道!?騎手が始めたブログを馬券に生かすには?
- G1レースを2つのカテゴリにわけ、それぞれに最適な騎手を買っていくという、最も効率が良いG1レース専用の狙い方とは?
- G1レースを勝つ騎手と重賞レースを勝つ騎手の決定的な違いとは?
- 馬主離れが止まらない!メリット制による馬房数削減の調教師が取らなければいけない行動を知り馬券に生かせ!
- 調教師は中小企業の社長と一緒。社長がするべき仕事を知ることで勝ち組への道が開ける。
- 調教師の気持ちはダビスタをやれば解る!逆に言えば、ダビスタを攻略できる人は競馬で勝てるようになる資格があるということです!
- 一流の調教師の条件とは、G1を勝てる騎手ではなく、「自厩舎の馬の欠点を知っていて、なおかつ、相手厩舎の馬の実力を知っている調教師です。」
- "解っている"と"やっている"では全く違う!実際に馬券になる調教師とは?
- 調教師から見るG1レースと重賞レースの狙い方の違いとは?
- 毎年使える、重賞レースで買うべき調教師の条件とは?
- 実際に人間側から見たアプローチ方法とは?
- 競馬知識ゼロの私が4年余りで身につけた"勝負気配の読み方"とは?競馬で勝つ為の最短方法をお教えします。
- 人間だからこそ人間の行動が読める!"気配読み"と言われているものの真の意味とは?
- 一流の人間の行動は共通している!この共通の行動を見破る最も簡単な方法を紹介!
- 競馬に同じレースは2度とない!過去のレースを未来の的中に生かす、最も効率がいい方法とは?
- 馬の本来の能力を発揮できるかどうかのカギを握るのは調教師であると言い切るその根拠は?
- 調教師の思惑はデータでとルールで理解することができる!ではその理解に必要なデータとルールは何なのか?
- 調教師は競馬番組を見てローテーションを決めている!調教師が競馬番組を見る時に外すことができない勝負どころとは?
- データの表面だけを見るな!データの裏に隠された思惑を読み解く方法とは?
- 的中しやすいものから検討する!多くの人が陥りがちな勝負レース選択の罠とは?
- 馬の成績から見る勝負気配!馬柱を見る時にここだけは外せないというポイントとは?
- 一流騎手への乗り替わりは買い?リーディング上位の騎手へ騎乗依頼をする調教師の心理とは?
- 武豊騎手や安藤勝騎手を買っても配当に妙味が無いから買っても意味が無い?多くの競馬ファンが勘違いしている人気の盲点とは?
- 調教師の勝負パターンを知れ!私が4年間で学んだ勝負パターンを全て見せます!
- 一流調教師が実践するハンデ戦限定の攻略法が存在する!見事なまでにJRAのロジックを利用した厩舎戦略とは?
- ハンデ戦は斤量をチェックしろ!一流騎手が減量してまで騎乗してきた場合は買いなのか?
などなど、ここには書ききれないほどの量です。
全て私が経験したものをベースに体系化していますので、
他の人からは学ぶことが出来ないノウハウとなっています。
やっぱり気になるのは価格ですよね。
解ります。
私も散々買ってきたわけですから。
価格に関しては私も悩みました。
最初はDVDにして配布しようと思っていたので、39,800円で見積もっていたのですが、
サーバから各自ダウンロードしてもらうという形にしてコストを抑えました。
結論から言いますと、販売価格は29,800円になります。
この値段でも、わけのわからい糞ツールが49,800円とかで売られている現状を考えると破格の値段だと思っています。
計算上はこれくらいの設定でも、サポートサイトなどの運営はなりたちます。
(もちろん、状況を見ながら必要があれば値上げをする可能性があります)
ここまで読んでくれたということは、真剣に競馬で勝ちたいと思っていることでしょう。
私はそんなあなたを勝ち組に導ける自信があります。
それはあなた自信が一番感じてくれているでしょう。
もし、あなたが私のノウハウを教えてほしいというのでしたら今すぐ申し込んで下さい。
今すぐに申し込まないといけないのには理由があります。
私を信じて今すぐに申し込んでいただければ、定価の29,800円から51%引きの14,800円での申し込みが可能です。(消費税分は私が負担します。)
なぜ、この価格で提供するかというと、動画の負荷のテストをしたいからです。
こちらの話になりますが、どれくらいの人数がサポートサイトにアクセスしてもサーバが耐えられるのかというのを知りたいのです。
その人数によって販売価格や人数を調整してのいきたいです。
以上の理由から、価格は安くしていますがいつまで今の価格で公開できるかはわかりません。
購入者数が増えればサーバ負荷がかかり、サーバ増強をしなければいけなくなるかもしれません。
サーバの運営コストだけでも年間で数十万円かかりますので、販売価格を上げないといけません。
また、私の体は1個しかないので、
購入者数が一気に増えるとサポート手が回らなくなる可能性があるため、
販売終了という選択を取らなければいけなくなる可能性があります。
なので、あなたが次にこの手紙を読む時は、
値上げしているかもしれませんし販売終了になっているかもしれません。
その時に欲しいと言われても、
私を信じて購入してくれた人をサポートしないといけませんので、販売は出来ません。
なので、今すぐに申し込んでくださいと言ったのです。
もし、あなたが私を信じて今すぐ決断してくれるなら、
感謝の気持ちを込めて、教材に加え5つのプレゼントを差し上げます。
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【プレゼント1】オープン馬データ一覧(2009年度)
私の思いとしては、「第4章 馬から見る競馬」で学んだことを活かして、 |
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【プレゼント2】「WINNER'S BRAIN」を生かす市販の競馬本
私自身、市販の競馬本から色々なことを学んでいます。 |
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【プレゼント3】競馬で勝つためのテクニック一覧
本編では、時代が移り変わっても使えるノウハウを中心に書いたので、 |
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【プレゼント4】競馬の教科書(1,500円で実際に販売しています。)
私が実際に行っている「競馬新聞の読み方」や「TARGETを使ったデータ分析方法」など、 |
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【プレゼント5】メールサポート(無期限&回数無制限)
「WINNER'S BRAIN」でお伝えしている内容は他の教材には全く書かれていないような内容なので、 |
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この5つを今お申し込みの方に、無料でプレゼントします。
実際に有料で売っているものもあり、それぞれ単体で販売できるようなものです。
もちろん、あなたが馬券購入をする上で実際に使えるものなので、それを体感してほしいと思います。
ここで商品内容をまとめますね。
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以上が商品内容になります。 はっきり言ってあなたが今後競馬で損する金額を考えれば破格の値段だと思います。
ただし、3つほど注意点があります。
WEBビデオのクオリティはそこそこです。本来なら、テレビ番組を編集するようなスタジオにお願いして撮影したいのですが、
見積もってもらった、100万円以上の経費がかかるということで、
今の販売価格で提供することが難しくなってしまいます。
なので、WEBビデオ撮影にかける経費は極力抑え、
販売価格も出来るだけ安く提供しています。
私は5年連続で年間プラス収支を達成していますが、
年間あたりのプラス金額は20万円前後です。
年間馬券購入金額は200万円前後、回収率は110%前後です。
つまり、馬券で生活をしているわけではありません。
この金額自体を増やすこと自体は可能ですが、
私は多くの金額を儲けたくて競馬をやっているわけでありません。
あくまで、週末の趣味として、
競馬で勝てるようになりたい人向けの方法だと思ってください。
なお、年間で500万円を超える金額を稼いでいる知人がいますが、
年間の馬券購入金額は2000万円を超えています。
つまり、このくらいの資金を用意できないと現実問題として厳しいのです。
世の中には年間回収率500%などの人もいるかもしれませんが、
私自身はそういう人を知らないですし、
現実的な方法ではないと思っています。
「競馬で勝つ=特大の万馬券を当てる」ことだと思っている人が多いみたいですが、
私は違うと思っています。
私は100万どころか50万馬券すら当てたことが無いですが、5年連続プラスを達成しています。
特大万馬券狙いの方法を試みたこともあるのですが、まとまった資金が必要です。
初期段階で最低でも50万円くらい(出来れば100万円は欲しい)はないと、
すぐに資金が尽きてしまう可能性が高いので、とてもじゃないけど他人にはお勧めできません。
10万円以下の万馬券でしたら年間に30本〜50本くらいは当てていますし、
実践者さんたちも感想で書いてくれているようにコンスタントに当てています。
「5万馬券では満足できない!俺は100万馬券を当てたいんだ!」という場合は、
申し訳ありませんが申し込みをご遠慮ください。
これらの注意事項を読んで、私のノウハウを体感してみたいという気持ちが変わらないのであれば、
下記のリンクより申し込んでください。
最後までお読みいただきありがとうございました。
私がこの競馬商材業界に参入してから4年が経とうとしていますが、
4年前と今を比べて、業界を取り巻く環境は全く変わっていません。
相変わらず、自分は実際に実践していない売るためだけのマニュアルやツールが販売されています。
そして、それらは4年前と変わらず売れています。
つまり、被害者は4年前も今も変わっていないというのが現状です。
私はこの状況を、この「WINNER'S BRAIN」を販売することによって変えたいと思っています。
「今まで被害にあった人を救いたい」と心から思っています。
他の商材を購入し勝てなかった人が、私の商材を購入し勝てるようになったら優越感に浸れますし、
何より「坂口さんのおかげで競馬で勝てるようになりました!」とメールを貰えるのが凄く嬉しいです!
前述のとおり、「WINNER'S BRAIN」は特典も含めて数に限りがあります。
出来るだけ多くの人に売りたいのですが、私の体は1つしかありませんので、
サポートの限界数を超えると判断した場合は予告なしに販売終了とさせていただきます。
あなたが、次回このサイトに訪れた時には
販売終了となっている可能性がありますのでご了承ください。
